有限会社アステア

神山里映子(かみやまりえこ):アルパ奏者

神山里映子(かみやまりえこ):アルパ奏者

アルパの綺麗な音色に惹かれ趣味としてアルパ演奏を始める。2004年11月パラグアイ音楽祭「グアランバレ・フェスティバル」で演奏、2005年11月全日本アルパコンクールにて優勝。その後、3度のパラグアイ留学により、技術力・表現力に磨きをかける。クリアできらめきのある音色は本場パラグアイでも定評があり伝説のアルパ奏者マルティン・ロペス氏は「矢が飛んでくるように心に直接届く音」と評し、また世界最高のアルパ奏者ニコラス・カバジェーロ氏からは「後継者」として認められている。 2007年4月ファーストアルバム「Mi Alma」リリースを機にプロとして活動を開始、同年7月に初めてのソロ・コンサートを行いラテン・ミュージック界で絶賛を博する。

 
取材・演奏のお問い合わせ≫